令和8年2月28日(土)に、帯広畜産大学において、ちくさんぽ「スノーシューで冬の生き物の暮らしを調べよう」を開催します。
このイベントは、大学構内を会場に実施する自然観察会「ちくさんぽ」の名称で毎年実施され、スノーシューを履いて雪の上を散策しながら、野生生物の足跡や食痕などの痕跡を探し、冬ならではの生き物の暮らしや生態について学びます。
講師に、浅利裕伸准教授(環境農学研究部門)を迎え、初心者の方にも分かりやすく解説します。
皆さまのご参加をお待ちしています。
開催概要
【日時】
令和8年2月28日(土) 10:00~12:00
※荒天中止 実施可否は前日13時に本ページに掲載します。
【講師】
浅利 裕伸 准教授(帯広畜産大学 環境農学研究部門)
【対象】
どなたでも 先着20名(参加無料)
※小学生以上推奨
【会場】
帯広畜産大学 構内
【服装】
防寒・防水の上下アウター(スキーウェア等),防水手袋,スノーブーツまたは長靴,帽子
希望者にスノーシューを貸し出します(靴のサイズ22cm~)
【申込方法】
受付期間内に下記Webフォームまたは帯広市生涯学習文化課への電話にてお申し込みください。
Webフォームはこちら
・受付締切: 2月13日(金)
【内容に関する問い合わせ】
TEL: 0155-49-5236(帯広畜産大学 国際・地域連携課)
