外来種排除と作物生産のジレンマ ― 受粉サービス低下を野外実験で実証 ― 2. 飢餓をゼロに15. 陸の豊かさも守ろう 2026年4月27日 熊野了州教授(環境農学研究部門)、秋本正博准教授(同)らの研究グループは、北海道東部のカボチャ圃場において、特定外来生物であるセイヨウオオマルハナバチを除去した場合に、作物の受粉機能および収量が低下することを野外実験により明らかにしました。 詳しくはプレス発表資料をご覧ください。 投稿ナビゲーション 前へ一覧次へ