(論文発表)歴史的建造物を活かす博物館の新たな枠組み「フレキシブル・キューブ」を提唱 11. 住み続けられるまちづくりを16. 平和と公正をすべての人に 2026年10月30日 木村文准教授(人間科学研究部門)は、歴史的建造物を転用した博物館の展示空間を捉える新たな枠組みとして、「フレキシブル・キューブ」を提唱する研究成果を発表しました。 この研究では、リトアニア国立博物館「歴史の家」で開催された2つの展覧会を比較・分析し、建物が展示ごとに異なる形で関わり、来館者の体験を形づくることを明らかにしました。 詳しくはプレス発表資料をご覧ください。 投稿ナビゲーション 前へ一覧次へ