衛生動物学分野の西川義文准教授の研究グループが有効なワクチンが確立していない原虫病感染症であるマラリアとトキソプラズマ症の新しいワクチンを開発し、マウスの実験モデルで効果を確認しました。

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畜産衛生学専攻長 五十嵐 郁男教授より 畜産衛生学専攻の特色の説明



畜産衛生学実習II(博士前期課程)の様子を紹介
Look at “Animal and Food Hygiene Practice II (Master’s course)”