専攻の基本像

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What's New

2016.05.31
入試情報のページに平成29年度4月入学 大学院畜産学研究科学生募集要項が公表されました。畜産衛生学専攻に興味のある学生はこちらのページから入試情報をご覧ください。
2016.04.08
新入生の皆さん、入学おめでとう!そしてようこそ帯広畜産大学畜産学研究科畜産衛生学専攻へ!
New students! Congratulations on your admission and welcome to Master/Doctor courses of Animal and Food Hygiene in OUAVM!
2016.03.10
3月19日に札幌全日空ホテル3階 鳳の間において、研究成果発表合同シンポジウム「国際化時代における肉用牛肉質改良の展望 ~高付加価値の肉牛生産に向けて~」が開催され、このシンポジウムの中で畜産衛生学研究部門の口田教授が「国産和牛肉の新しい肉質評価の可能性」というタイトルで研究報告を行います。詳細はこちら(PDFファイルが開きます)から。
2016.02.25
2月24日に帯広畜産大学原虫病研究センターPKホールにおいて、博士前期課程の平成27年度(春季)課題研究発表会が開催されました。発表会では7名の学生が課題研究の成果を発表し、活発な質疑応答が行われました。
2016.01.27
1月27日に帯広畜産大学地域連携推進センターにおいて、第1回帯広畜産大学・北海道立総合研究機構研究交流会が開催されました。交流会には両機関からおよそ50名が参加し、両機関の概要やこれまでの連携の成果、両機関から9名の研究者による発表が行われました。畜産衛生学専攻からは茅野講師、豊留講師、早川助教の3名が口頭及びポスターでの発表を行いました。帯広畜産大学のホームページでも開催について紹介されています(こちらから)。
2016.01
畜産衛生学専攻の先生方を含めて、帯広畜産大学の特色ある研究はこちらのページで紹介をしています。その他の専攻の先生方の紹介および研究内容などはこちらから。
2015.11.12
衛生経済学分野(耕野拓一准教授)で研究を行なっているAnoma Gunarathneさんが、この度アレクサンダー・フォン・フンボルト財団(Alexander Von Humboldt Foundation)の奨学生に選ばれドイツのUniversity of Gottingen で2年間ポスドクとして研究できることになりました。
2015.09.25
平成27年度酪農科学シンポジウムが十勝プラザにて開催されました。本年度のテーマは、「21世紀ミルクサイエンスのブレークスルーをめざしてであり」、母乳哺育に関する小児科医の特別講演の他、ビフィズス菌によるヒトミルクオリゴ糖代謝、プロバイオティクス乳酸菌による病原微生物の感染予防、乳酸菌生産多糖による免疫賦活効果などに関する講演、プロバイオティクス乳酸菌によるアトピー性皮膚炎治療に関する講演が行われました。またポスター発表やシンポジウム終了後の若手の会も行われた。
2015.03.18
食肉乳衛生学分野の浦島匡教授らがBioscience, Biotechnology, and Biochemistry(日本農芸化学会発行)において執筆した総説が、2015年度The Most Cited Review Award(最も引用回数の多い総説に与えられる賞)に選ばれました。3月26日に開催予定の学会で表彰式が行われました。
2015.03.18
食肉乳衛生学分野の浦島匡教授らがBioscience, Biotechnology, and Biochemistry(日本農芸化学会発行)において執筆した総説が、2015年度The Most Cited Review Award(最も引用回数の多い総説に与えられる賞)に選ばれました。3月26日に開催予定の学会で表彰式が行われました。
2015.03.04
博士後期課程の真方(まがた)文絵(指導教員:家畜生産衛生学分野・清水隆准教授)さんが、平成26年度日本学術振興会育志賞を受賞しました。授賞式は、3月4日に日本学士院で行なわれました。
2015.03.02
博士後期課程のティアナ (指導教員:衛生経済学分野・耕野拓一准教授)さんが、公益財団法人平和中島財団の「外国人留学生奨学生」として採用されました。
2015.02.27
学術情報誌「家畜診療」に投稿された論文の中で、博士後期課程の社会人大学院生である草場信之さんの論文が優秀論文として平成26年度「家畜診療賞」を受賞しました(指導教員:家畜生産衛生学分野・木田克弥教授)。授賞式は、2月27日に家畜診療等技術全国研究集会において行われました。
2015.02.27
病原微生物学分野の小川晴子教授および今井邦俊教授が、農業・食品産業技術総合研究機構との共同研究で得た発明2件が特許登録されました。「α-ガラクトースエピトープ発現ウイルス及びワクチンの作製方法」「α-ガラクトースエピトープを発現するトランスジェニック鳥類、ウイルス及びワクチン」
2015.02.18
2015年6月放送予定のNHKスペシャル「生命大躍進」のロケが2015年2月18日に本学で行われました。番組のために米国スミソニアン環境学研究所のOftedal博士が来学し、食肉乳衛生学分野の浦島匡教授と対談すると共に、博士前期課程の大学院生3名がエキストラとして出演しました。
2014.12.10
病原微生物学分野の久保田彰准教授が「第17回環境ホルモン学会研究発表会」で優秀ポスター賞を受賞しました。
2014.08.31-09.03
衛生動物学分野の西川義文准教授が世話人を務めた第22回分子寄生虫学ワークショップ・第12回分子寄生虫・マラリア研究フォーラム(64名参加)が、本学において開催され、“Scienceの場では皆が平等である”というスタンスのもと、活発な議論が繰り返される内容の濃い研究集会となりました。
2014.08.25-29
家畜生産衛生学分野の宮本明夫教授が大会長を務めた9th International Ruminant Reproduction Symposium(第9回国際反芻動物繁殖シンポジウム、30ヶ国200名参加)が、英語圏以外で初めて帯広市において開催され、活発な発表、議論が行われました。
2014.08.21-24
家畜生産衛生学分野の宮本明夫教授が大会長を務めた第107回日本繁殖生物学会(400名参加)が本学で開催され、多くの大学院の教員や院生が参加、活発な発表、議論が行われました。
2014.04.23
衛生動物学分野の西川義文准教授の研究グループが有効なワクチンが確立していない原虫感染症であるマラリアとトキソプラズマ症の新しいワクチンを開発し、マウスの実験モデルで効果を確認しました。
2014.02.22
病原微生物学分野の豊留孝仁講師らがClinical and Experimental Allergy誌に発表した論文” Glucoamylase is a major allergen of Schizophyllum commune”の掲載号に編集者が選んだ "Editor’s Choice”として本論文の解説記事が掲載されました。
帯広畜産大学facebook

畜産衛生学専攻長 五十嵐 郁男教授より 畜産衛生学専攻の特色の説明



畜産衛生学実習II(博士前期課程)の様子を紹介
Look at “Animal and Food Hygiene Practice II (Master’s course)”