<4年生>    <3年生>   <2年生>   <1年生>  
<獣医、院生> 

院2年 安孫子 望夢  PR
あび
恵まれた体格を生かしてプロップとしてスクラムを支えている。
常に熱く、試合中はさらに熱くなりチームを鼓舞し続ける。
女性の胸に尋常ではない興味を持っているが、最近乳絞りバイトを引退した。
現在は、餌やりおじさんとして活動している。



院2年 壁谷 英幸  LO
かべや
約二年の海外逃亡から帰ってきた畜大ラグビー部のご長老。
南米に行っていたので、スペイン語はお手の物。スペイン語の先生と立ち話しているのをいつもみかける。
長年の経験を活かし、FWの精神的支柱となっている。


獣医6年目5年生 桜井 大地  SH,WTB
チョッパー
小柄ながらスピードとスタミナはチームトップクラスであり、またスクラムハーフとして 攻撃の起点を作る。
獣医学科に所属しているが、寮長さらには部活、バイトという多忙さに影響されたのか、無念の留年となる。最近は構内でよく研究室の犬のお散歩をしている。


院1年 嶋田 大介  FL
しま
高機動フランカー。鋭いタックルとボールに対する素早い反応によってフランカーとして、高い能力を発揮している。
2年生の時の北大定期戦で前十字靭帯断裂という大ケガを負い、「低機動前十字系アイドル」としてデビューをはたす。
後輩との仲も良く、なめられているというように思われているが本当になめられている。


院1年 貝沼 宏太郎  CTB,SO
かいぬー
見た目はフッカーでしかないが、フィジカルの強さからCTBを務める。
見た目はフッカーでしかないが、パス・キック・ランなどあらゆる面で多彩な才能を発揮する器用なタイプである。
「壊れかけのスピーカー」の異名がつくほど、良くも悪くもよく喋る。
見た目はどう見てもフッカーである。