サムラトランギ大との学術交流

 2015年2月に原虫病研究センター・西川義文准教授がインドネシア・サムラトランギ大(Sam Ratulangi University)を訪問し、 原虫病研究センターと同大Animal Sciences Faculty間の学術交流協定を締結しました。 今後は、スラウェシ島北部を対象とした原虫感染の調査を進めていく予定です。


  Sri Adiani博士(Head of Laboratory of Reproduction, Breeding and Animal Health)、西川義文准教授、Charles L. Kaunang教授(Dean)(右から)



  サムラトランギ大学キャンパス