last modified: 2017-03-15

公募情報

2016.12.27 特任研究員(ポスドク)を公募します。(募集は締め切りました (Closed))
  応募書類の受付期間:平成 29 年 2 月 10 日(金)必着 ≫詳細(Click)
2016.04.20 九州地方熊本地震被災大学院生支援「施設の利用・技術移転研修」に関するお知らせ  申請書提出:お問い合わせください ≫詳細(Click)
過去の公募情報◆平成28年度

イベント

2016.12.21 第6回畜大ふれあいフェスティバル【ちくだい体験講座】を開催しました。
 寄生虫を観察してみよう-顕微鏡や虫めがねで観察してみない? (講 師:西川義文准教授、白藤梨可助教)
★スケッチ WEB 展覧会はこちらから
 ※掲載は受付け順となっています。
●受付No.1-20●受付No.21-40●受付No.41-60●受付No.61-80●受付No.81-

過去のイベント情報◆平成28年度

トピック

2017.03.15 国際獣疫対策に関する本邦招へいプログラム(JICA事業)を実施 
2017年3月6日(月)から10日(金)まで、「帯広畜産大学国際獣疫対策に関する本邦招へいプログラム(JICA事業)」を実施しました。 ≫詳細
2017.03.02 (研究論文発表)金属ナノ粒子の抗原虫効果 
原虫病研究センターの加藤健太郎特任准教授 (加藤研究室のHP)が、「金属ナノ粒子の抗原虫効果」についての論文を発表しました。 ≫詳細
(新聞記事: 十勝毎日新聞20170307) 
2017.02.13 【研究業績】を更新しました。 ≫詳細  
2017.02.10 (研究論文発表)マクロファージによる抗マラリア機構の解明 
原虫病研究センターの加藤健太郎特任准教授 (加藤研究室のHP)が、「マクロファージによる抗マラリア機構の解明」についての論文を発表をしました。 ≫詳細
(新聞記事:十勝毎日新聞20170211北海道新聞20170315) 
2017.02.06 論文発表 http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/28138019 
原虫病研究センター・感染免疫部門・生体防御学分野・西川義文研究室 (西川義文研究室のHP)が、研究成果を発表しました。今回の研究では、トキソプラズマに対する免疫応答がうつ様症状の発症を 誘導することを明らかにしました。 ≫詳細
2017.01.23 【刊行誌のご案内】を更新しました。 
Vol.26 NO.1-2 December,2016 ISSN 0917-4427を掲載しました。 ≫詳細 
2017.01.20 【技術移転・共同研究資源】 を更新しました。 
九州大学有体物管理センターへシステム登録済みの有体物一覧を掲載しました。 ≫詳細 
2017.01.16 【研究業績】を更新しました。 ≫詳細
2016.11.29 スリランカ国を訪問し、家畜衛生に関する現地調査と牛バベシア病や牛タイレリア病についての研究打ち合わせを行ってきました。
11月19日(土)から23日(水)まで、原虫病研究センター・横山直明教授とThillaiamapalam Sivakumar(シバクマール)博士の2人はスリランカ国の各獣医事務所を訪問し、臨床獣医師や行政獣医師らと、牛バベシア病や牛タイレリア病についての意見交換と共同調査研究を実施してきました。 ≫詳細  

◆平成28年度 過去のイベント情報

設置目的

我が国の獣医・畜産系大学で唯一の原虫病研究拠点として、国内外の大学、関連省庁ならびに国際機関との連携を通じて、ヒトと家畜の原虫病の制圧に向けた先端研究を推進し、人類の健康と福祉に寄与するとともに、地球規模の課題である食糧安全保障に学術貢献することを目的とする。

国際貢献

Organisation
Mondiale
de la Santé
Animale
World
Organisation
for Animal
Health
Organización
Mundial
de Sanidad
Animal

OIEコラボレーティングセンターに認定されました(2008年5月から)

アジアで初めてのOIE(国際獣疫事務局)コラボレーティングセンターです。

正式名称
OIE collaborating center for surveillance and control of animal protozoan diseases

OIEリファレンスラボラトリー(2007年5月から)

ウマおよびウシバベシア症

スーラ病(トリパノソーマエバンシ感染症)

過去のトピックス

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