グローバルアグロメディシン研究センターグローバルアグロメディシン研究センター

研究紹介

■コーネル大学との共同研究

○獣医疫学と統計学の応用研究

○ウシの受精環境と卵管機能に関する研究

○乳牛の群獣医療学に関する研究

○ノイラミニダーゼ阻害薬耐性H7N9鳥インフルエンザウイルスのマウスおよびカニクイザルにおける性状に関する研究

○インフルエンザウイルスとガングリオシドおよびスフィンゴ脂質の相互作用に関する研究

○原虫ウイルスの超個体内機能に関する研究

○馬の人工授精、受精卵移植に関する技術供与と教育研究への応用

○牛の生産病に対する新しい診断・治療・予防法に関する研究



■ウィスコンシン大学との共同研究

○農畜産物およびその加工食品中の抗酸化成分が腸内環境(発酵特性および腸内細菌叢)へ及ぼす影響

○高泌乳牛の健康と繁殖:受胎性の向上に向けた基礎・応用研究

○バレイショ野生種の耐霜性メカニズムについての研究

○Ca施肥による植物組織構造への影響に関する研究

○高温ストレスがジャガイモの品質と加工適性におよぼす影響の解明

○昆虫寄生菌感染がアブラムシの植物ウイルス伝搬に与える影響

○バレイショ栽培における最適な施肥法に関する研究

○火山性土壌の特性を加味した大規模圃場における肥沃度評価の構築/マレーシア・サバ州の伝統的焼畑栽培圃場における作物生産の持続可能性の再評価