帯広畜産大学

帯広畜産大学の紹介

本学学生が帯広市長に「十勝ジンギスカン会議」の協力を依頼

 8月2日(火)本学学生の近藤えり子さん(畜産科学課程4年)が長澤秀行本学顧問とともに、米沢則寿帯広市長を訪ねて、「十勝ジンギスカン会議」の協力を依頼しました。
 この「十勝ジンギスカン会議」は、十勝には多くの市民に親しまれている美味しいジンギスカン店や焼き肉店があることを全国にアピールするとともに、ジンギスカンを通して学生や市民、企業、生産者との交流を図り、地域の活性化につなげることを目的として、学びあう活動をとおして、地域の活性化を図るため活動している「十勝カレッジSILO」の主催で8月12日(金)午後5時から帯広市中央公園で開催します。
 今年で2回目となるこのイベントは、十勝のジンギスカンの味食べ比べが出来る唯一の催しで、参加店舗は昨年より3店舗多い17店舗となっています。
 チケットは、1店舗分の肉と交換できる前売りが1,000円(当日券1,200円)で、十勝カレッジSILO本部(帯広市大通11丁目)、帯広畜産大学生活協同組合(畜大キャンパス内)、勝毎サロン(藤丸7階)で販売中です。
 また、当日「十勝ジンギスカン会議」と連携して開催される「中札内花咲くコンサート」への協力も併せて行いました。

 ※ 「十勝ジンギスカン会議」参加店舗
韓国焼肉あんじゅ、ジンギスカン白樺、焼肉南大門、生らむ店一桂、焼肉平和園
旭精肉店、かんの精肉店、らむ亭、髙橋肉店、肉ノ五右衛門、Meat Shop小久保
有限会社五日市、十勝ジンギスカン倶楽部北とうがらし、みどり食堂
ミートとみおか、上田精肉店、樹々苑


米沢市長、近藤さん、長澤顧問(左から)

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前ページに戻る