帯広畜産大学

帯広畜産大学の紹介

おびひろ動物園内の大学サテライトブースにて特別展示を開催

帯広畜産大学とおびひろ動物園の連携事業(おびひろ動物園大学: OZU)の一環として、平成25年4月よりおびひろ動物園内に帯広畜産大学サテライトブースを設置しています。
 今年度も、サテライトブースには帯広畜産大学が所蔵するアメリカバイソンの頭蓋骨などの貴重な標本類を展示している他、実体顕微鏡での標本観察や、パソコンでの3Dデジタル標本観察ができる設備を設置しております。
 また、昨年度に引き続き今年度も期間限定の特別展示を実施します。今回の特別展示は、「ジュゴンの頭蓋骨(レプリカ標本)」と「マナティーの頭蓋骨(レプリカ標本)」の2つを展示します。
 *当特別展示は、4月29日(金)(おびひろ動物園夏期開園日)~7月31日(日)を予定しています。

  ○ サテライトブースにおける特別展示 
     特別展示1  ジュゴンの頭蓋骨(レプリカ標本)
     特別展示2  マナティーの頭蓋骨(レプリカ標本)


特別展示:ジュゴンの頭蓋骨(左)とマナティーの頭蓋骨(右)(右)

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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