帯広畜産大学

帯広畜産大学の紹介

本学長澤学長が帯広市長に「十勝ジンギスカン会議」の協力を依頼

 7月21日(火)本学長澤秀行学長が本学学生の西村華純(4年)さん、山木あかり(2年)さんとともに、帯広市長室を訪ねて、米沢則寿市長に8月12日(水)に開催する「十勝ジンギスカン会議」の協力を依頼しました。
 この「十勝ジンギスカン会議」は、十勝には多くの市民に親しまれている美味しいジンギスカン店や焼き肉店があることを全国にアピールするとともに、ジンギスカンを通して学生や市民、企業、生産者との交流を図り、地域の活性化につなげることを目的として、学びあう活動をとおして、地域の活性化を図るため活動している「十勝カレッジSILO」の主催で8月12日(水)午後5時から帯広市中央公園で開催します。
 十勝のジンギスカンの食べ比べが出来る初の催しとなり、現在、参加店舗は12店舗ですが、多くの店舗の参加・協力を呼びかけています。
 チケットは、1店舗分の肉と野菜などと交換できる前売りが1,000円、当日券が1,500円で、十勝カレッジSILO本部(帯広市大通11丁目)及び帯広畜産大学生活協同組合(畜大キャンパス内)で販売中です。
 また、帯広畜産大学の各研究室で長年受け継がれている秘伝のタレの食べ比べも行い、一番人気のタレの商品化を目指す取り組みも行います。

 ※ 参加・協力店舗(7月21日現在)
   韓国焼肉あんじゅ、旭精肉店、茶路めん羊牧場、じんぎすかんの白樺、かんの精肉店、
   生らむ店一桂、小久保精肉店、焼肉平和園、髙橋肉店、焼肉南大門、肉の五日市、らむ亭


米沢市長にイベントの説明をする
西村さん、山木さん         

米沢市長、山木さん、西村さん、長澤学長(左から)

 

 

 

 

 

 

 

        

前ページに戻る