帯広畜産大学

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駐日ニュージーランド大使館公使・総領事が本学学長を表敬

 7月8日(水)駐日ニュージーランド大使館、ピーター・ケル公使・総領事が帯広畜産大学を訪問し、長澤秀行学長を表敬されました。
 訪れたのは、ピーター・ケル公使・総領事とレイチェル・クランプ書記官で、ケル公使は、長澤学長との懇談の中で「ニュージーランドでは、放牧酪農を行っており、そのニュージーランド式放牧酪農が北海道の酪農家の利益向上につながるか、持続可能であるか、現在、北海道の酪農家においてモニタリング調査を行っている。今後、ニュージーランドの大学と帯広畜産大学との間で技術協力など交流できることを望んでいる。」と述べられました。


クランプ書記官、長澤学長、ケル公使(左から)

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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