帯広畜産大学

帯広畜産大学の紹介

駐日ポーランド共和国大使が帯広畜産大学を視察

 駐日ポーランド共和国大使ツィリル・コザチェフスキ氏は、12月16日(月)帯広畜産大学を訪れ、長澤秀行学長を表敬、学長応接室で学長から本学の概要説明を受け、意見交換されました。
 その後、大使は、食品加工実習施設に移動し、日高智畜産フィールド科学センター長から施設の概要説明を受け、大使は、「この施設は、肉、乳のいろいろな分野の実習・研究ができ、すばらしい施設である。ここで勉学する学生は実習の成果を食べられるので、楽しいでしょうね。」と感想を述べられました。
 なお、大使の案内には十勝毎日新聞社林克彦取締役、株式会社丸勝梶原一生常務も同行されました。


ポーランド大使(中央)、林取締役(左)、梶原常務(右)
  長澤学長(手前)

 

食品加工実習施設を視察するポーランド大使
(左から2人目)、日高センター長(左)、梶原常務
(左から3人目)、長澤学長(右)

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