過去のトピックス

帯広市動物園との連携協定締結について

7月29日、帯広動物園と連携協定を締結しました。>>詳細

平成23年度概算要求基準(シーリング)に関する道内7国立大学学長による共同声明

7月16日,道内7国立大学学長による記者会見を開催し,平成23年度概算要求基準(シーリング)に関する共同声明を発表しました。 >>詳細

平成22年度ひらめき☆ときめきサイエンスに採択されました

8月7日(土)に,「動物のからだ~その適応と進化の歴史を探る~」と題して,高校生を対象にした講座を開催しました。 (終了しました。) >>詳細

帯広農村開発国際セミナー(OASERD)の開催について

8月3日,帯広畜産大学大講義室において,帯広農村開発国際セミナー(OASERD)のシンポジウムを開催しました。 (終了しました。) >>詳細

平成22年度オープンキャンパスについて

7月31日(土)にオープンキャンパス(大学説明会)を開催しました。 (終了しました。) >>詳細

「かしわプラザ」をオープンしました

5月18日,「かしわプラザ」のオープニングセレモニーを行いました。 (終了しました。) >>詳細

「JICA草の根技術協力事業」プロジェクト活動状況報告会について

5月11日,「JICA草の根技術協力事業」プロジェクト活動状況報告会を開催しました。 (終了しました。) >>詳細

新JICAとの連携協定の締結について

4月8日,本学は「新JICA」と連携協定を締結しました。 >>詳細

更別農業高校との連携協定締結について

3月29日、更別農業高校と連携協定を締結しました。>>詳細

井上さん(獣医学科6年)の日本獣医解剖学会奨励賞受賞について

3月に開催された日本獣医解剖学会において,獣医学科6年の井上さんが、日本獣医解剖学会奨励賞を受賞しました。 >>詳細

左名誉教授の日本畜産学会功労賞(西川賞)受賞について

3月28日,左 久名誉教授は日本畜産学会功労賞(西川賞)を受賞されました。 >>詳細

JICEとの連携協力協定の締結について

3月8日,財団法人日本国際協力センター(JICE)と連携協力協定を締結しました。>>詳細

株式会社Thket社との包括連携協定の締結について

3月1日,株式会社Thket社と包括連携協定を締結しました。>>詳細

新型インフルエンザについて

「新型インフルエンザの対応について」の情報を掲載しています。>>詳細

asahi.comで全国の農学系大学を紹介しています

全国農学系学部長会議は,「朝日新聞社地球環境フォーラム2009」に協賛して全国の農学系大学を紹介しています。>>詳細

「今からはじめよう!インターネットで情報検索」参加者募集について

3月24日(水)に,帯広市図書館とインターネットで情報検索する方法について講習会を開催しました。 (終了しました。) >>詳細

第12回畜産衛生に関する帯広ワークショップについて

3月6日に,帯広畜産大学大講義室において第12回畜産衛生に関する帯広ワークショップを開催しました。(終了しました。) >>詳細

鹿島丈博さんとふれあい体操練習会の開催について

2月28日(日),帯広畜産大学体育館において,「オリンピック金メダリスト鹿島丈博さんとふれあい体操練習会」を開催しました。(終了しました。) >>詳細

公開講座の参加者募集について

2月27日(土),独立行政法人科学技術振興機構のサイエンス・パートナーシップ・プロジェクト(SPP)事業の一環として「いろいろなロボットの世界とその仕組みやモノづくり」を開催しました。(終了しました。) >>詳細

第3回十勝アグリバイオ産業創出のための人材育成シンポジウムの開催について

2月16日十勝プラザにおいて,「十勝からバイオマス分野の拠点形成へ」をテーマにシンポジウムを開催しました。(終了しました。) >>詳細

帯広畜産大学と北海道大学が獣医学共同教育課程の実施に着手

帯広畜産大学と北海道大学は,「獣医学共同教育課程」の実施構想をとりまとめ,1月25日に共同記者会見を開催しました。>>詳細

ボゴール農業大学との学術交流協定の締結について

12月21日に,ボゴール農業大学との間で,学術交流協定を締結しました。>>詳細

全グローバルCOEプログラム拠点リーダーが声明を発表

12月3日,行政刷新会議「事業仕分け」第3WGによるグローバルCOEプログラム評価に対する声明を発表しました。>>詳細

「事業仕分け」で予算縮小 道内7国立大学学長が緊急アピール

12月2日,道内7国立大学学長が記者会見を開催し,平成22年度予算編成に関する共同声明を発表しました。>>詳細

IDECとの産学官連携に関する基本協定の締結について

12月10日,財団法人横浜企業経営支援財団(通称:IDEC)と,産学官連携協定を締結しました。>>詳細

早稲田大学大学院公共経営研究科との包括連携協定の締結について

11月27日,早稲田大学大学院公共経営研究科と包括連携協定を締結しました。>>詳細

「北海道・北十勝の自然環境を体験するジオツアー」について

北十勝の火山と湖を訪ねるジオツアーを10月17日~18日に開催しました。(終了しました。) >>詳細

フエ大学及びマヒドン大学との学術交流協定を更新

本学はベトナムのフエ大学及びタイのマヒドン大学と,9月10日に学術交流協定の有効期間を延長することで合意しました。 >>詳細

畜産国際協力ユニットの「海外実習」がフィリピンで行われました

8月16日から31日までの様子を実習記で紹介いたします。 >>詳細

OASERD/APEAEN合同シンポジウムについて

8月4日,帯広畜産大学大講義室において「OASERD/APEAEN合同シンポジウム」を開催しました。(終了しました。) >>詳細

新疆農業大学との学術交流協定を更新

本学と新疆農業大学は,7月14日に学術交流協定の有効期間を延長することで合意しました。 >>詳細

「スクラム十勝」が6機関になりました

「スクラム十勝」に,新たに独立行政法人家畜改良センター十勝牧場が加入し,6機関になりました。 >>詳細

よつ葉乳業株式会社との包括連携協定の締結について

平成21年7月6日,よつ葉乳業株式会社と包括連携協定を締結しました。 >>詳細

平成21年度オープンキャンパスについて

8月1日(土)にオープンキャンパス(大学説明会)を開催しました。(終了しました。) >>詳細

「地域の科学舎推進事業」について

「平成21年度地域の科学舎推進事業 地域活動支援」に,本学が申請した企画「北海道・十勝地方における体験型ジオツアー」が採択されました。>>詳細

「サイエンス・パートナーシップ・プロジェクト(講座型学習活動)」について

独立行政法人科学技術振興機構が実施する「「サイエンス・パートナーシップ・プロジェクト(講座型学習活動)」に本学のプログラムが採択されました。>>詳細

第11回畜産衛生に関する帯広ワークショップについて

3月27日に,帯広畜産大学大講義室において第11回畜産衛生に関する帯広ワークショップを開催しました。(終了しました。) >>詳細

合同企業説明会の開催について

2月28日,講義棟において「第2回合同企業説明会」を開催しました。(終了しました。) >>詳細

戦略的大学連携支援事業について

帯広畜産大学と、酪農学園大学、北海道大学が連携して進める大学院教育、地域貢献プログラムが、文部科学省の戦略的大学連携支援事業に採択されました。 >>戦略的大学連携支援事業ウェブサイト

フィリピン大学マニラ校公衆衛生学部との学術交流協定の締結について

本学原虫病研究センターは,11月5日に,フィリピン大学マニラ校公衆衛生学部との間で学術交流協定を締結しました。 >>詳細

平成20年度「質の高い大学教育推進プログラム」に採択されました

平成20年度の「質の高い大学教育推進プログラム」に,本学の取組「大動物総合臨床獣医学教育プログラム」が採択されました。>>詳細

平成20年度「大学院教育改革支援プログラム」に採択されました

文部科学省が公募する「大学院教育改革支援プログラム」に,本学の取組「食の安全性確保の国際標準化による実践教育プログラム」が採択されました。 >>詳細

平成20年度「社会人の学び直しニーズ対応教育推進プログラム」に採択されました

文部科学省が公募する「社会人の学び直しニーズ対応教育推進プログラム」に,本学の取組「食品衛生にかかわる人材育成プログラム」が採択されました。 >>詳細

「大学改革シンポジウム」の開催について

11月28日十勝農協連において,大学改革シンポジウム「北海道における環境配慮型農業のあり方と大学の役割」を開催しました。(終了しました。) >>詳細

第4回スクラム十勝シンポジウムの開催について

11月19日十勝農協連において「第4回スクラム十勝シンポジウム」を開催しました。(終了しました。) >>詳細

第10回畜産衛生に関する帯広ワークショップについて

11月7日に,帯広畜産大学講堂において第10回畜産衛生に関する帯広ワークショップを開催しました。(終了しました。) >>詳細

みんなで考えよう「十勝地方の耕地防風林」について

10月4日(土)に,『みんなで考えよう「十勝地方の耕地防風林」』を開催しました。(終了しました。) >>詳細

平成20年度帯広畜産大学「市民開放授業」後期募集について
     

本学では,学生が受講している授業科目の一部を市民の皆様に公開しています。平成20年度後期の募集は,9月19日までです。 >>詳細

JICA青年海外協力隊短期派遣制度に基づく第5次派遣学生の活動について
     

8月13日から9月13日まで、国際協力の現場の一端に触れた貴重な体験や実際の活動を通して感じたこと等の報告です。(終了しました。) >>詳細
また,10月29日に帰国報告会が開催されました。(終了しました。)>>詳細

帯広畜産大学HiNT加入記念セミナーの開催について
     

9月12日に,R&Bパーク札幌大通サテライト(通称HiNT)において,帯広畜産大学HiNT加入記念セミナー -十勝の研究成果を全道へ発信-を開催しました。(終了しました。) >>詳細

「ふれあい牧場体験学習」について
     

9月7日(日)に,帯広畜産大学開放事業「ふれあい牧場体験学習」を開催しました。(終了しました。) >>詳細

畜産国際協力ユニットの「海外実習」がタイ国で行われました。
     

8月19日から9月2日までの様子を実習記で紹介いたします。 >>詳細

教員研修について

8月13日に中学・高校教員を対象とした研修「動物の体のしくみとその役割を考える」を実施しました。(終了しました。)>>詳細

2008年帯広農村開発教育国際セミナー シンポジウムについて

8月5日に、帯広畜産大学大講義室において、「2008年帯広農村開発教育国際セミナー シンポジウム」を開催しました。(終了しました。)>>詳細

平成20年度オープンキャンパスについて

8月2日(土),3日(日)にオープンキャンパス(大学説明会・大学開放など)を開催しました。 (終了しました。)

「ふれあい牧場体験学習」について

8月3日(日)に,帯広畜産大学開放事業「ふれあい牧場体験学習」を開催しました。(終了しました。) >>詳細

原虫病研究センターがOIEコラボレーティングセンターに認定されました

原虫病研究センターが,平成20年5月にパリOIE本部で開催された国際獣疫事務局(OIE)年次総会(加盟国農林水産大臣級)において「動物の原虫病に関する監視と制圧」に関するOIEコラボレーティングセンターに認定されました。>>詳細

平成20年度「グローバルCOEプログラム」に採択されました

本学が申請した『アニマル・グローバル・ヘルス』開拓拠点 -地球規模の畜産衛生管理に向けた高度専門家育成-が,平成20年度「グローバルCOEプログラム」に採択されました。>>詳細

「地域科学技術理解増進活動推進事業」地域活動支援について

独立行政法人科学技術振興機構が実施する平成20年度「地域科学技術理解増進活動推進事業」地域活動支援に,本学のプログラムが採択されました。 >>詳細

「理数系教員指導力向上研修事業(希望型)」について

独立行政法人科学技術振興機構が実施する「理数系教員指導力向上研修(希望型)」に本学のプログラムが採択されました。 >>詳細

「サイエンス・パートナーシップ・プロジェクト事業(講座型学習活動)」について

独立行政法人科学技術振興機構が実施する「サイエンス・パートナーシップ・プロジェクト事業(講座型学習活動)」に本学のプログラムが採択されました。 >>詳細

「ひらめき☆ときめきサイエンス~ようこそ大学の研究室へ~KAKENHI」の選定について

本学が申請した『みんなで考えよう「十勝地方の耕地防風林」』と『ふれあい牧場体験学習』の2件が,独立法人日本学術振興会の「ひらめき☆ときめきサイエンス~ようこそ大学の研究室へ~KAKENHI」の平成20年度企画募集に採択されました。>>詳細

新入生対象の麻疹抗体価検査について

本学では,平成20年度入学の学生を対象に,麻疹の抗体価検査を実施しました。>>詳細

ベトナム国立獣医学研究所との学術交流協定の締結について

本学大動物特殊疾病研究センターは,3月26日に,ベトナム国立獣医学研究所との間で,学術交流協定を締結しました。>>詳細

「サイエンス・パートナーシップ・プログラム事業(講座型学習活動)」について

「サイエンス・パートナーシップ・プログラム事業(講座型学習活動)」に,本学が申請したプログラム「大山緑地の水環境と湿地林の関係」が選定されました。>>詳細

平成20年度帯広畜産大学「市民開放授業」前期募集のお知らせ

本学では,学生が受講している授業科目の一部を市民の皆様に公開しています。平成20年度前期の募集は,3月28日までです。>>詳細

「平成19年度連携ガイダンス」開催のお知らせ

附属図書館では,一般市民を対象とした「インターネットによる情報検索」ガイダンスを3月14日(金)に開催しました。>>詳細

「第3回大山緑地における自然観察教室」について

2月17日に,帯広畜産大学公開講座「第3回大山緑地における自然観察教室」を開催しました。>>詳細

第9回畜産衛生に関する帯広ワークショップについて

12月14日に,とかちプラザにおいて「農畜産地域における水環境汚染と新しい対策技術~持続可能な生産環境のための畜産衛生工学~」 と題しまして,第9回目の畜産衛生に関する帯広ワークショップが開催されました。 (終了しました。)>>詳細

第3回スクラム十勝シンポジウムについて

11月29日に,とかちプラザにおいて「第3回スクラム十勝シンポジウム -十勝におけるアグリビジネスの未来-」が開催されました。 (終了しました。)>>詳細

チェンマイ大学獣医学部獣医公衆衛生センターとの学術交流協定について

本学大動物特殊疾病研究センターは,11月27日に,チェンマイ大学獣医学部獣医公衆衛生センターとの間で,学術交流協定を締結しました。>>詳細

第8回畜産衛生に関する帯広ワークショップについて

11月17日に,帯広畜産大学講堂において,第8回畜産衛生に関する帯広ワークショップが開催されました。(終了しました。)>>詳細

「第2回大山緑地における自然観察教室」について

11月17日に,帯広畜産大学公開講座「第2回大山緑地における自然観察教室」を開催しました。>>詳細

「食の安全確保のための人畜共通感染症対策」コースを実施

11月6日に,JICA「食の安全確保のための人畜共通感染症対策」コースの開講式が,本年度は8ヶ国から10名が参加し行われました。>>詳細

大学開放事業「理科ふれあいフェスティバル2007」のお知らせ。

11月3日に,子供から大人までいろいろな実験が楽しめる「理科・ふれあいフェスティバル2007」が,とかちプラザで開催されました。(終了しました。)>>詳細

ハノーバー獣医科大学との学術交流協定締結について

本学は,10月18日に,ハノーバー獣医科大学との間で,学術交流協定を締結しました。>>詳細

大学開放事業のお知らせ。

10月14日に,大学開放事業「男子厨房を楽しもう!-60歳からの手料理,ソーセージを作ろう-」が行われました。(終了しました。)>>詳細

JICA青年海外協力隊短期派遣制度に基づく海外派遣の第四次派遣学生による実習記録を掲載しました。

派遣学生がホ-ムステイをしながら,8月14日から9月21日まで,乳質,繁殖,育種の3班に分かれて,国際協力の現場の一端に触れた貴重な体験や実際の活動を通して感じたこと等の報告です。 >>詳細
また,10月31日に帰国報告会が開催されました。(終了しました。)>>詳細

第4回「JICA理事長表彰」を受賞

鈴木直義学長は,これまでの国際協力機構(JICA)のプロジェクトなどを通じて開発途上国の人材育成に貢献してきたことが評価され,10月3日に,第4回「JICA理事長表彰」を受賞しました。>>詳細

公開講義「国際比較畜産論」のお知らせ

10月2日に,「国際比較畜産論」の公開講義がおこなわまれました。(終了しました。)>>詳細

平成19年度帯広畜産大学「市民開放授業」後期募集のお知らせ

本学では,学生が受講している授業科目の一部を市民の皆様に公開しています。平成19年度後期の募集は,9月14日までです。>>詳細

畜産国際協力ユニットの「海外実習」がタイ国で行われました

8月18日から9月1日までの様子を実習記で紹介いたします。 >>詳細

JICA(集団)「循環型家畜生産システム」コースを実施

8月3日から9月25日にかけて,JICA(集団)「循環型家畜生産システム」コースを実施しました。(終了しました。)>>詳細

公開講座「生産獣医療技術研修」について

9月10日から14日にかけて,公開講座「生産獣医療技術研修」が開催されました。(終了しました。)>>詳細

平成19年度国際大学交流セミナーについて

8月16日から25日にかけて,平成19年度国際大学交流セミナー「農業・農村の新たな魅力を探る-地産地消と「食育」の取り組み-」が開催されました。(終了しました。)>>詳細  

「2007年帯広農村開発教育国際セミナー(OASERD)」のお知らせ

8月6日から10日にかけて,「2007年帯広農村開発教育国際セミナー(OASERD)」が開催されました。(終了しました。)>>詳細

「サイエンス・パートナーシップ・プロジェクト」講座型学習活動について
「サイエンス・パートナーシップ・プロジェクト」講座型学習活動に,本学の「GPSとGISを使用した農地環境調査」が選定されました。
「サイエンス・パートナーシップ・プロジェクト」講座型学習活動に,本学の「根菜類の総合科学」が選定されました。
平成19年度帯広畜産大学オープンキャンパスのお知らせ

8月2日~4日に平成19年度帯広畜産大学オープンキャンパス(一般公開・公開講座・大学説明会)を開催いたします。

(終了しました。)

「理数系教員指導力向上研修」について

「理数系教員指導力向上研修」に,本学の「境界領域の科学;生命と食糧について,接点を学ぶ」が選定されました。

「理数系教員指導力向上研修」に,本学の「中学理科教育のための実践的プログラム」が選定されました。>>詳細

公開講座「農業機械もの作り塾-3次元CAD(SolidWorks)の初級利用講習会-」募集のお知らせ

北海道農業機械工業会との連携に伴い,地域の企業で活躍される製造業の開発系技術者,特に農業機械製造業を対象に,3次元CADソフト(SolidWorks)の実技講習会(6月19日から15回)を開催します。(募集終了しました。)>>詳細[PDF]

「一般市民を対象とした図書館利用案内」のお知らせ

附属図書館では,一般市民を対象とした図書館利用案内を,5月28日から6月1日まで行いました。>>詳細[PDF]

「地域科学技術理解増進活動推進事業」に,本学の「大山緑地における自然観察教室」プログラムが選定されました。

文部科学省が推進している科学技術振興施策の一環として,独立行政法人科学技術振興機構(JST)が平成19年度から開始した「地域科学技術理解増進活動推進事業-機関活動支援」において,本学が申請したプログラムが選定されました。

この事業は,科学館・科学系博物館,大学・研究機関,自治体,各種団体,個人ボランティア等が国民に対して身近な場で実施する体験型・対話型の科学技術理解増進活動を公募により選定し,その活動を支援するものです。

選定された本学のプログラムは,小・中学生をはじめ地域住民を対象に開催する「大山緑地における自然観察教室」です。

自然観察教室 第1回 第2回 第3回

国際協力フォーラム『国際協力を担う人材育成-持続可能な農村開発のための農業高等教育の役割-』開催のお知らせ

平成19年2月27日(火)現代的教育ニーズ取組支援プログラム(現代GP)の一環として,国際協力フォーラムを開催いたします(終了しました。)>>詳細

第7回畜産衛生に関する帯広ワークショップ「ヨーロッパと北海道の高泌乳牛における健康,栄養,繁殖,泌乳の問題の危険性と解決方法」開催のお知らせ。

平成19年2月27日(火)開催のワークショップでは,北海道の高泌乳牛の健康と繁殖機能を軸に,同様の問題を抱える西ヨーロッパのベルギーとスイスから,この問題についての世界的に名の知れたリーダー的存在である2名の研究者を招き話題を提供いただきます。(終了しました。)>>詳細

第6回畜産衛生に関する帯広ワークショップ「家畜衛生と畜産経営」開催のお知らせ。

平成19年2月14日(水)開催のワークショップでは,家畜衛生に関わる諸問題を畜産経営との関わりから取り上げ,これからの北海道畜産の展開方向について考えます。(終了しました。)>>詳細

シンポジウム「農畜産業地域における水環境汚染と新しい対策技術-新技術は地域環境を変えられるか?-」のお知らせ。

平成19年2月2日(金),3日(土)本学5番講義室において,帯広畜産大学畜産フィールド科学センターシンポジウムを開催します。(終了しました。)>>詳細

講演会「国際貢献に資する人材育成」(教員向け)[PDF],「海外ボランティアのすすめ」(学生向け)[PDF]開催のお知らせ。

平成19年1月30日(火),31日(水)JICA「フィリピン酪農開発強化プロジェクト」マネージャーを招き,受入側から見た国際協力教育のあり方及び学生ボランティアのあり方について講演会を開催します。(終了しました。)

農歯医工連携講座「健康長寿社会を目指す農歯医工連携の取組み」のお知らせ。

平成18年11月30日(木)とかちプラザにおいて,帯広畜産大学と北見工業大学の地域共同研究センターによる連携セミナーを開催します。(終了しました。)>>詳細[PDF]

大学開放事業「理科・ふれあいフェスティバル2006」のお知らせ。

平成18年11月5日(日)とかちプラザにおいて,子供から大人までいろいろな実験が楽しめる「理科・ふれあいフェスティバル2006」を開催します。(終了しました。)>>詳細

平成18年度SPP「教員研修」参加者募集のお知らせ。

文部科学省が推進する「科学技術・理科大好きプラン」の一環として小・中・高等学校教員を対象とした「教員研修」の参加者を募集します。(終了しました。)>>詳細

畜産国際協力ユニットの海外実習報告会の模様を掲載しました。

10月19日午後4時30分から,講義棟22番講義室において,去る8月19日から9月2日の15日間にわたって,タイで実施された展開教育科目「海外実習」の報告会が行われました。>>詳細

JICA青年海外協力隊短期派遣制度に基づく海外派遣の第二次派遣学生による実習記録を掲載しました。

派遣学生がホ-ムステイをしながら,乳質,繁殖,育種の3班に分かれて,国際協力の現場の一端に触れた貴重な体験や実際の活動を通して感じたこと等を自由に記述してもらったものです。 >>詳細

第2回スクラム十勝シンポジウム開催のお知らせ

今回は,十勝地域において先進的な取り組みがあり,多様で活発な研究が行われている「バイオマス」についてのシンポジウムと致しました。(終了しました。) >>詳細

JICA青年海外協力隊短期派遣第3次派遣学生は元気に帰国しました。

8月14日から9月22日の期間,「フィリピン酪農開発強化プロジェクト」にボランティア派遣されていた学生6名が元気に帰国しました。 >>詳細

現代GP公開講義「国際比較畜産論」のお知らせ

国際比較畜産論の授業の1コマを,市民の皆様にも聴講していただきたく,公開講義といたしました。(終了しました。) >>詳細

畜産国際協力ユニットの「海外実習」がタイ国で行われました。

8月19日から9月2日までの15日間の様子を実習記で紹介いたします。 >>詳細

平成18年度帯広畜産大学「市民開放授業」後期募集のお知らせ

本学では,学生が受講している授業科目の一部を市民の皆様に公開しています。>>詳細 [PDF]

JICA(集団)「循環型酪農システム」コースを実施

8月14日にJICA(集団)「循環型酪農システム」コースの開講式が,本年度は7ヶ国から7名が参加し行われました。>>詳細

国際協力機構(JICA)と「フィリピン酪農開発強化プロジェクト」に関する合意書に署名

8月10日に本学と国際協力機構は,フィリピン酪農開発強化プロジェクトに関する合意書に署名しました。>>詳細

「2006年帯広農村開発教育国際セミナー(OASERD)」を開催

日本ユネスコ国内委員会との共催で毎年開催してきている「帯広農村開発教育国際セミナー(OASERD)」が8月2日から8日にかけて開催され,今年で28年目を迎えました。>>詳細

オープンキャンパス「ペット相談」公開収録の放送日のお知らせ。

オープンキャンパスの一環として同時開催されました,NHK「ペット相談」の公開収録番組の放送予定日をお知らせいたします。>>詳細

本学の取組が文部科学省の「特色ある大学教育支援プログラム」に選定されました。

文部科学省の「特色ある大学教育支援プログラム」に,本学が申請した「「全学農畜産実習」を通じた総合的導入教育」が採択されました。>>詳細

地域共同研究センター10周年記念式典および記念フォーラムが開催

7月22日(土)に本学講堂において,地域共同研究センター10周年記念式典および記念フォーラムが開催され,道内外から関係者約260人の出席がありました。>>詳細

2006年帯広農村開発教育国際セミナーのお知らせ

8月3日(木)に「地球にやさしい農畜産業を目指して」-温室効果ガスの発生と制御-について,シンポジウム及びパネルディスカッションを開催します。(終了しました。)>>詳細

「食の安全に関わる高度専門家育成プログラム」が文部科学省「魅力ある大学院教育」イニシアティブに選定されました。

文部科学省の「魅力ある大学院教育」イニシアティブに,本学が申請した畜産学研究科畜産衛生学専攻の取組が採択されました。>>詳細

「帯広畜産大学・大阪大学 第3回COE合同シンポジウム  ~食の安全・感染症・免疫~」

大阪大学との教育・研究に関する連携により,両大学それぞれの COE研究の特色を生かした合同シンポジウムが,本学原虫病研究センターPKホールにおいて開催されます。(終了しました。) >>詳細 [PDF]

科学研究費補助金制度説明会を開催

7月12日(水)に科学研究費補助金制度説明会が開催され,科研費採択者及び関係教職員25名が受講しました。 >>詳細

平成18年度帯広畜産大学オープンキャンパス

8月4日・5日に大学説明会,大学開放事業,NHK公開収録などを開催いたします。(終了しました。) >>詳細

第3回JICA青年海外協力隊短期派遣学生が決定

フィリピン国酪農開発強化プロジェクトへの3回目の派遣が決定しました。 >>詳細

北洋銀行と連携協力協定を締結

7月4日に北洋銀行と産学連携協力協定を締結しました。 >>詳細

帯広信用金庫と連携協力協定を締結

6月26日に帯広信用金庫と産学連携協力協定を締結しました。 >>詳細

畜産衛生学専攻博士課程設置記念講演会・記念式典を開催

今年4月に設置した大学院畜産学研究科畜産衛生学専攻博士課程の記念式典が6月22日,原虫病研究センターPKホールにおいて行われました。 >>詳細

本学顧問ライドル M.ヴェルナー博士 春の外国人叙勲で旭日中綬章を受賞

本学畜産学研究科畜産衛生学専攻博士課程設置記念講演会・記念式典に出席のため来学されたライドル M.ヴェルナー博士に対し,6月20日学長室において,鈴木学長から旭日中綬章が渡されました。>>詳細

帯広畜産大学と国際連合ユネスコ国際教育計画研究所(IIEP)との連携協力協定について

帯広畜産大学と国際連合ユネスコ国際教育計画研究所(IIEP)は,2006年5月15日付けで連携協力協定を締結しました。>>詳細

障害者乗馬ヘルパーのための講習会開催について

障害者乗馬の活動に興味のある方,また活動に参加される方を対象にした講習会を開催します。(終了しました)>>詳細

「第3回フィリピン国酪農開発強化プロジェクト」の参加者募集について

JICA「青年海外協力隊短期派遣制度」における「フィリピン国酪農開発強化プロジェクト」の第3回参加者募集を行います。(終了しました)>>詳細 [PDF]

「第2回フィリピン国酪農開発強化プロジェクト」の派遣報告会について

JICA「青年海外協力隊短期派遣制度」における「第2回フィリピン国酪農開発強化プロジェクト」の帰国報告会を,5月23日(火)に5番講義室で開催することになりました。(終了しました)>>詳細 [PDF]

第5回畜産衛生に関する帯広ワークショップ開催のお知らせ

今回のワークショップは,現在までに収集・蓄積され,少しずつ明らかになってきた牛の栄養管理と繁殖の問題について開催することになりました。(終了しました)>>詳細

平成18年度入学式

第58回畜産学部,第40回大学院並びに第47回別科の入学式が,4月10日(月)午前10時から講堂において,関係者の列席のもとに挙行されました。>>詳細

平成17年度学位記並びに修了証書授与式

第54回畜産学部学位記授与式,第45回別科修了証書授与式並びに第38回大学院学位記授与式が,3月20日(月)午前10時から講堂において,関係者の列席のもとに挙行されました。>>詳細

第2回オープンフォーラム「アフリカのアグリ・カルチャー -持続的食糧生産のための人づくり-」を開催

総合研究棟I 号館において,第2回オープンフォーラム「アフリカのアグリ・カルチャー -持続的食糧生産のための人づくり-」を開催いたしました。(2006/03/17)>>詳細

国際協力フォーラム『国際協力を担う人材育成-持続可能な農村開発のための教育計画-』を開催

現代的教育ニーズ取組支援プログラム(現代GP)の一環として,国際協力フォーラム『国際協力を担う人材育成-持続可能な農村開発のための教育計画-』を開催いたしました。(2006/02/28)>>詳細

平成18年度前期帯広畜産大学「市民開放授業」募集案内

本学では,平成17年度から,授業科目の一部を市民の皆様に公開しております。

公開する授業科目は,最近の獣医農畜産をめぐる問題,地球環境問題など,基礎科学分野の知識と興味を育むことを目的に,主に1年生を対象に共通総合科目として開講しているものです。郷土十勝の今日的な課題について,大学生と共に学んでみませんか。 >>詳細 [PDF]

ヒューマンネット十勝が実施されました。

組織の枠にとらわれず誰もが自由に参加できる産学官交流会(ヒューマンネット十勝)が,本学を会場として開催されました。(2006/01/24)>>詳細

ふれあい牧場体験学習

酪農製品の安全と安心に対する理解を深めていただくことを目的として,中学生を対象に『ふれあい牧場体験学習~牛乳からチーズ・バターへの変貌』を開催します。 (終了しました)>>詳細[PDFファイル,137kb]

スクラム十勝シンポジウム2005開催のお知らせ

地域の皆様に「スクラム十勝」の趣旨をご理解頂くためのシンポジウムを開催することとなりました。(終了しました) >>詳細

「スイスの乳牛におけるNEOSPORA CANINUM感染症の疫学とその経済学的損失」

10月11日に,スイス連邦獣医局カタリナ・スターク博士をお招きして開催したCOEセミナーの模様をお知らせします。(門平助教授より,2005/10/18)>>詳細

フィリピン国酪農開発強化プロジェクト実習記

 この実習はJICA「青年海外協力隊短期派遣制度」を利用したもので,本学では文部科学省「現代的教育ニーズ取組支援プログラム(現代GP)」に採択された「国際貢献を担う人材育成のための連携教育」の一環として取り組むものです。JICAと大学が連携して 学生を海外に派遣するのは全国で初めての取り組みです。

任期満了に伴う次期帯広畜産大学長候補者の決定について

現学長の任期が本年12月31日に満了することに伴い,10月4日開催の学長選考会議において次期学長候補者を決定(再任)しました。 >>詳細

「国際貢献を担う人材育成のための連携教育」が文部科学省「現代GP」に選定されました。

 文部科学省の「現代GP(現代的教育ニーズ取組支援プログラム)」に,本学が申請したプログラムが選定されました。 >>詳細

COEセミナーのお知らせ~スイスの乳牛におけるNEOSPORA CANINUM感染症の疫学とその経済的損失~ 

>>詳細 (PDF 466KB)

平成17年度後期帯広畜産大学「市民開放授業」募集案内

本学では,平成17年度から,授業科目の一部を市民の皆様に公開することとしました。

公開する授業科目は,最近の獣医農畜産をめぐる問題,地球環境問題など,基礎科学分野の知識と興味を育むことを目的に,主に1年生を対象に共通総合科目として開講しているものです。郷土十勝の今日的な課題について,大学生と共に学んでみませんか。 >>詳細

「帯広畜産大学・大阪大学COE合同シンポジウム  ~食の安全・感染症・免疫~」

大阪大学との教育・研究に関する連携により,両大学それぞれの COE研究の特色を生かした合同シンポジウムが,現在帯広畜産大学原虫病研究センターPKホールにおいて開催されました。【平成17年8月 22日(月)から23日(火)まで】 >>詳細

「アフリカのアグリ・カルチャー -ヒトと家畜と環境と-」を開催

原虫病研究センターPKホールにおいて,第1回オープンフォーラム「アフリカのアグリ・カルチャー-ヒトと家畜と環境と-」が開催されました。(7月29日) >>詳細

マヒドン大学(タイ)と学術交流協定を締結

帯広畜産大学は,タイ国のマヒドン大学(MAHIDOL University, Thailand)と学術交流協定を締結いたしました。 >>詳細

畜産衛生の大学院教育とドイツにおける乳衛生の視点と研究についての特別講演

平成17年6月21日(火)午後3時30分から,本学原虫病研究センターPKホールにおいて,「食の安全」についてのEUの現状とEUの標準的な考え方,さらにドイツにおける乳衛生の考え方と乳・乳製品に関わる化学物質や微生物による危険性の評価,新しい分析手法の開発についての特別講演会を開催しました。 >>詳細

ユネスコ国際教育計画研究所(IIEP)/世界食糧農業機関(FAO)/帯広畜産大学国際ワークショップ「アジアの豊かな農村社会をめざして」

6月28日から29日の2日間,原虫病研究センターPKホールにおいて国際ワークショップが開催されました。。 >>詳細

帯広市と包括的連携協力に関する協定を締結

帯広市と包括的連携協力に関する協定を,6月30日に締結しました。 >>詳細

帯広畜産大学と北見工業大学との産学官連携活動に関する包括的協力協定締結式

国立大学法人帯広畜産大学と国立大学法人北見工業大学は,両大学に所属する地域共同研究センターを通して行われる産学官連携活動に関して包括的に協力することに合意し,平成17年3月22日(火)に協定を締結いたしました。 >>詳細

研究推進連携「スクラム十勝」設立会議開催(2005/03/22)

帯広畜産大学ほか3研究機関は,包括的な連携協力を行う「スクラム十勝」設立会議を開催しました。 >>詳細

JICA(国際協力機構)と連携協力に関する協定を締結

JICA(国際協力機構,緒方貞子理事長)と,畜産分野における国際協力に資する人材の育成と開発途上国への国際貢献を目的として,連携協力協定を締結いたしました。 >>詳細

フエ大学(べトナム)との学術交流協定締結について 

本学とフエ大学(ベトナム)との大学間学術交流協定調印式が平成17年1月12日にフエ大学において開催されました。 >>詳細

授業料の改定について 

平成17年度授業料についてのお知らせを掲載しました。 >>詳細 [PDFファイル,4KB]

平成18年度入学者選抜の実施教科,科目等のご案内 

平成18年度入学者選抜の実施教科,科目等,および個別学力検査試験問題(出題見本)を掲載しました。 >>受験生の皆さんへ(入試に関するお知らせ)

大阪大学と帯広畜産大学の連携に関する合意について

平成16年9月16日(木)に双方の大学において同時記者発表が行われました。>>詳細

サイエンス・パートナーシップ・プログラム(SPP)事業

SPPは,学校と大学,研究機関などとの連携により,先進的な科学技術・理科,数学教育等を実施するための事業です。これに参加研修される教員の方を募集しています。>>詳細

大学開放事業「親子孫3世代で作る『肉+ジャガ』教室」を開催しました。[10月23日]

イモだんごとソーセージをみんなで作って食べました。 >>詳細

第40回畜大祭について  

平成16年11月13日(土),14日(日)に第40回畜大祭が行われました。 >>詳細(畜大祭実行委員会提供のサイトです)

公開講座「飼料自給率の向上のかなめ -サイレージは乾草を越えることができるか?-」  

8月20日(金)10時45分~12時30分まで >>詳細72KB240KB

帯広農村開発教育国際セミナー(OASERD)第7期事業  

8月5日に国際セミナー「地球温暖化防止と農・畜産業の技術教育及び農村開発」開催 >>詳細(日本語English

帯広国際シンポジウム「マダニとマダニ媒介性疾病に対する研究・制圧戦略」  

帯広畜産大学原虫病研究センターを中心に開催。(2004/08/2,3) >>詳細(日本語English)

帯広信用金庫との共同研究  

フードシステム研究を中心とした共同研究の契約が締結されました。(2004/06/23) >>詳細はこちら

国際協力機構帯広研修センターとの覚書による特別講義  

JICA帯広研修センターとの覚書に調印しました。国際協力特別講義として「開発途上国への援助戦略と畜産技術協力」のテーマで12回が予定されています。(2004/06/04) >>詳細はこちら

第10回ヒューマンネット十勝が開催されました。(2004/06/01)  

>>詳細はこちら(研究国際課のサイトへ)

障害者乗馬ヘルパー(ボランティア)講習会が開催されました。  

障害者乗馬ヘルパー(ボランティア)講習会が開催されました。(2004/05/29) >>詳細はこちら

「国際的な連携及び交流活動」で,最高評価を受ける  

「国際的な連携及び交流活動」で,最高評価を受ける 大学評価・学位授与機構は,全国の国立大学及び一部公立大学における「国際的な連携及び交流活動」に関する評価結果を公表し,帯広畜産大学は「活動の実績及び効果」で最上位の評価を受けました。 >>詳細はこちら

「21世紀COEプログラム」について  

本学はこの度,文部科学省の新規事業である「21世紀COEプログラム」に応募し,応募総数163大学464件,採択総数50大学113件という厳しい中で,「生命科学分野の研究教育拠点」として選定されました。

今回,この重点的支援を得るために,小規模で,独立した博士課程が設置されていない本学としては,国際的に高い評価を得ている「原虫病研究センター」を中核施設とした全学的プログラム(名称:「動物性蛋白質資源の生産向上と食の安全確保-特に原虫病研究を中心として-」を策定し,応募したものであります。 

牛海綿状脳症(BSE)対策プロジェクト  

本学は,国内唯一の畜産学部のみの単科大学として,日本の食糧基地である北海道に位置し,動物性蛋白質資源の生産性向上と食の安全性確保を課題として,教育研究を行っています。

平成13年9月の国内BSE牛発生以来,不正食肉の流通など数々の食肉にまつわる不信感が増幅される中で,本学は,国立大学の中でもいち早くプロジェクトチームを立ち上げ,確定検査の実施と科学的に正しい知識の普及,都道府県食肉検査担当職員への検査技術指導に邁進してきました。

平成14年度からは,BSE対策を中心とする「大動物特殊疾病研究センター」を学内措置で設置し,21世紀COEプログラムでもその対策を含めた研究を展開しております。

本対策プロジェクトの一環として,産学官連携による「肉骨粉の無害化・再資源化処理実験プラント」が学内に設置されました。食の安全確保と地球に優しいゼロエミッション畜産確立を目指した研究を継続しています。

平成14年度外務大臣表彰を受賞  

平成14年7月16日,本学のこれまでの国際協力事業団のプロジェクトなどを通じて開発途上国の人材育成に貢献してきたことが評価され,平成14年度外務大臣表彰を受賞しました。

この外務大臣表彰は,日本と諸外国との間の友好親善関係の増進や国際協力の推進等に特に顕著な功績のあった個人・団体を表彰するもので,今年度は個人では27人,団体では本学を含め14の団体が受賞しました。

表彰式は,午前11時から外務省飯倉公館において行われ,本学からは鈴木直義学長が出席し,川口順子外務大臣から表彰状が授与されました。

なお,本学は,平成10年度に国際協力事業団から国際協力功労者表彰を受賞しています。

 

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