帯広畜産大学

帯広畜産大学の紹介

教育研究組織

帯広畜産大学は,人間と自然が共生する社会において,「食の生産向上と安全性」を基本とする農畜産物生産から食品衛生及び環境保全に至る一連の教育研究を通じ人類の健康と福祉に貢献することを理念としています。  この理念の基,本学は,獣医学分野と畜産科学分野の有機的な融合を全学的に推進するため,学部・研究科の講座等に所属する教員の組織体制を見直し,平成20年4月に学部・大学院を通じた一元的な教員所属組織である「研究域」を設置しました。  「研究域」は,獣医・農畜産融合の教育研究を推進するのに必要な領域で区分する「部門」によって構成します。教員の研究活動は原則として部門を単位として行い,教員は,研究域に所属して「学士課程教育」「修士課程教育」「博士課程教育」の各課程教育に参画します。

畜産衛生学研究部門

臨床獣医学研究部門

基礎獣医学研究部門

畜産生命科学研究部門

食品科学研究部門

地域環境学研究部門

人間科学研究部門



グローバルアグロメディシン研究センター

原虫病研究センター

地域連携推進センター

畜産フィールド科学センター

動物医療センター

動物・食品検査診断センター

附属図書館

保健管理センター

大学教育センター

イングリッシュ・リソース・センター

情報処理センター

食品加工実習施設

 

 


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