研究発表会

日 時: 平成15年10月10日(金)13:00~14:00
会 場: 総合研究棟III 号館100番教室
演 題: カスピ海ヨーグルトの真実
講 師: Eliava Institute of Macrophage,Microbiologgy and Virology Dr.Nino Chanishvili.

日 時: 平成15年10月8日(水)10:30~12:00
会 場: 原虫病研究センターP-Kホール
演 題: 国際獣医学について
講 師: 国際獣疫事務局(OIE)特別顧問 小 澤 義 博

日 時: 平成15年9月30日(火)15:00~16:00
会 場: 総合研究棟I 号館C201室
演 題: Importance of local regulators for bovine ovarian function.
講 師: ミュンヘン工科大学生理学研究所
Prof. Dieter Schams.

日 時: 平成15年9月13日(土)10:30~12:00
会 場: 原虫病研究センターP-Kホール
演 題: 食品安全委員会の活動について
講 師: 内閣府食品安全委員会委員(元本学原虫病研究センター長) 見 上   彪

日 時: 平成15年9月10日(水)11:00~12:00
会 場: 総合研究棟I 号館C201室
演 題: 野生動物の繁殖調節
講 師: Department of Obstetrics and Gynaecology University of Melbourne. Prof. Roger V. Short.

日 時: 平成15年9月9日(火)10:00~12:00
会 場: 原虫病研究センターP-Kホール
演 題: vecterとしてのマダニ,とくにライム病病原体とレゼルボア宿主の関係を中心として
講 師: 南ジョージア大学終身教授・寄生虫節足動物研究所長
Dr.James H. Oliver Jr.

日 時: 平成15年7月30日(水)10:00~12:00
会 場: 原虫病研究センターP-Kホール
演 題: テキサスA&M大学における食の安全教育プログラム
講 師: テキサスA&M大学
Dr.Tony W.Brown Dr.Stephen B.Smith

日 時: 平成15年6月25日(水)10:30~12:00
会 場: 原虫病研究センターP-Kホール
演 題: 農学研究における産学官連携 -帯広畜産大学と十勝農業-
講 師: 農林水産省顧問 貝 沼 圭 司

日 時: 平成15年3月20日(木)10:00~11:00
会 場: 総合研究棟I 号館第1会議室
演 題: Gene expression of immunologically important factors during mastitis.
講 師: ミュンヘン工科大学生理学研究所Dr.Rupert M,Bruckmaire

日 時: 平成15年3月19日(水)10:00~11:00
会 場: 総合研究棟I 号館第1会議室
演 題: Milk ejection and milk removal in conventional and automatic milking systems.
講 師: ミュンヘン工科大学生理学研究所Dr.Rupert M,Bruckmaire

日 時: 平成15年3月13日(木)10:00~12:00
会 場: 総合研究棟I 号館第1会議室
演題1: ヒトプリオン病の現状
講師1: 九州大学大学院医学研究科 浦 堂 克 美
演題2: New prophylactic and therapeutic approaches in prion diseases.
講師2: Rocky Mountain Laboratories,National Institute of Health,USA Dr.Suzette A.Priola

日 時: 平成15年2月17日(金)16:00~18:00
会 場: 原虫病研究センターP-Kホール
演 題: Prion Protein interactions and TSE diseases.
講 師: Rocky Mountain Laboratories,National Institute of Health,USA Dr.Byron Caughey

日 時: 平成15年1月28日(火)13:30~14:30
会 場: 開催場所:総合研究棟I 号館第1会議室
演 題: 乳腺上皮細胞の機能について  -細胞生物学的アプローチ-
講 師: 東北大学大学院農学研究科 荻 野 顕 彦