ようこそ門平研究室へ
Africa Veterinary Epidemiology Veterinary Communication

Introduction

門平研究室のホームページにようこそ!

 1981年、青年海外協力隊員(獣医)としてザンビアへ派遣されてからアフリカとの関係が今日まで続いています。国連食糧農業機構(FAO)専門家とし て牛疫のアフリカ大陸からの撲滅作戦やJICA専門家としてザンビア大学獣医教育プロジェクトにも参加しました。2005年の3月末までは、名古屋大学で農学分 野での人づくり協力をモットーに海外を中心とした研究活動を行ってきました。フィールド研究、とくに、農家の人々とお話をするのが大好きで、文化人類学・ 社会学的な視点からも現場を観察してきたという少々変わった獣医です。


ここでは、私の今までの研究成果や、現在取り組んでいるテーマについて、 ご覧いただけます。
現在取り組んでいる主なテーマは下記の3つです。

 

国際協力(アフリカなど)

農民主導による普及手法(JICA研修)

フィリピンJOCV短期派遣事業

マラウィとの協力関係

モンゴルとの協力関係

ミャンマーとの協力関係

アフリカにおける家畜疾病予防、畜産開発に関する研究

ザンビアからの便り

畜産開発経済疫学セルユニット

カンボジアJICAフィールドスタディプログラム

獣医疫学/Veterinary Epidemiology

獣医疫学活動

現在行っている研究課題 (2005年度〜)

動物共進化疫学セルユニット

ブータン王国におけるGIS研修

世界獣医年2011

動物危機管理学科吉川泰弘先生のページ

獣医コミュニケーション/
Veterinary Communication

参加型手法を活用した畜産関係者のコミュニケーション能力向上に関する研究

RIRiCとの共同研究

 

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このホームページは科学研究課題(基盤研究Bと基盤研究C)の成果発表を目的として作成されました。
よって、作成にかかった費用の一部は科学研究費補助金(no.15405031)からの支援を受けています。